2011年1月16日
2010年2月3日
2009年5月1日
2009年4月29日
2009年3月26日
2009年3月16日
これから母になるあなたと、その子供へ
先日白秋蒸留所を訪れたときに、試飲コーナーの壁にこんなものがありました。

字が小さいので書き出してみますね。
「ママのちょっと一杯は、ボクの何杯になると思う?
妊娠3ヶ月目の赤ちゃんの大きさは5cm未満。
ママがお酒を飲むと、そんな大きさの赤ちゃんにもお酒を飲ませることになります。
ママには何でもないことでも、赤ちゃんにとっては一大事。
妊娠中はもちろん、授乳期を終えるまで、お酒は休んでください。」
おなかに赤ちゃんを宿したお母さんへの飲酒の注意喚起するものでした。
Pengoにも子供がいます。Pen妻の妊娠中はアルコールを飲まないようにお願いし、その通りにしてくれました。万が一のことを考えてのことです。
白州へ行ったのと同じ日に、会社の同期のメンバーと飲む機会がありました。そのうちの一人が妊娠しており、5月の出産予定でした。最初はお茶やオレンジジュースを飲んでいましたが、一杯だけと言って梅酒のソーダ割を飲もうとしました。丁度その日に白州蒸留所に行って来たPengoは冒頭の言葉を思い出して、やめた方が良いよといいました。でもその方は飲んでしまいました。友達の看護婦さんが二日に一回くらいのビール位なら全く問題ないと言っていたり、無理に飲むのを制限するとストレスがたまるからそっちの方が悪いと言っていたそうです。
きっと梅酒1杯くらい問題ないだろうし、ビールを飲んでも問題なく元気な子供が生まれてくる事でしょう。おそらくきっと。でも・・・万が一にも何かあったときに、悔やんだりはしないだろうか。もしものときに悲しい思いをしないだろうか。それが心配でした。
それがたとえ飲酒と関係ないことが理由でも、後悔しないとは言い切れないと思います。出来ることなら少しでもリスクを避けるように、愛する子供が元気に生まれてこれるような小さな努力をしてほしいなと思いました。そしてこれから母になる方にも、頭の片隅に少しでもとても小さいかもしれませんが「飲酒のリスク」をとどめてほしいと思います。 続きを読む

字が小さいので書き出してみますね。
「ママのちょっと一杯は、ボクの何杯になると思う?
妊娠3ヶ月目の赤ちゃんの大きさは5cm未満。
ママがお酒を飲むと、そんな大きさの赤ちゃんにもお酒を飲ませることになります。
ママには何でもないことでも、赤ちゃんにとっては一大事。
妊娠中はもちろん、授乳期を終えるまで、お酒は休んでください。」
おなかに赤ちゃんを宿したお母さんへの飲酒の注意喚起するものでした。
Pengoにも子供がいます。Pen妻の妊娠中はアルコールを飲まないようにお願いし、その通りにしてくれました。万が一のことを考えてのことです。
白州へ行ったのと同じ日に、会社の同期のメンバーと飲む機会がありました。そのうちの一人が妊娠しており、5月の出産予定でした。最初はお茶やオレンジジュースを飲んでいましたが、一杯だけと言って梅酒のソーダ割を飲もうとしました。丁度その日に白州蒸留所に行って来たPengoは冒頭の言葉を思い出して、やめた方が良いよといいました。でもその方は飲んでしまいました。友達の看護婦さんが二日に一回くらいのビール位なら全く問題ないと言っていたり、無理に飲むのを制限するとストレスがたまるからそっちの方が悪いと言っていたそうです。
きっと梅酒1杯くらい問題ないだろうし、ビールを飲んでも問題なく元気な子供が生まれてくる事でしょう。おそらくきっと。でも・・・万が一にも何かあったときに、悔やんだりはしないだろうか。もしものときに悲しい思いをしないだろうか。それが心配でした。
それがたとえ飲酒と関係ないことが理由でも、後悔しないとは言い切れないと思います。出来ることなら少しでもリスクを避けるように、愛する子供が元気に生まれてこれるような小さな努力をしてほしいなと思いました。そしてこれから母になる方にも、頭の片隅に少しでもとても小さいかもしれませんが「飲酒のリスク」をとどめてほしいと思います。 続きを読む
2008年12月29日
2008年12月29日
2008年12月29日
2008年12月29日
2008年5月6日
2008年5月1日
2008年4月25日
2007年1月23日
新しいウィスキーの本 ウィスキー・エンサイクロペディア
最近whisky関連の雑誌や本の刊行が多かったのですが、久しぶりにマイケル・ジャクソンの本が出ることとなりました。えっ?マイケルってあのマイケル?というボケをする人はここをごらんの方では少ないと思いますが念のため、あの歌って踊るマイケルとは全くの別人の事ですのでご安心を。
その名もウィスキー・エンサイクロペディア
。2005年に発行の彼の著書「Whisky」の和訳版との事。原著が288ページに対して翻訳版も288ページ。日本語版には日本国内のwhiskyshopやBarについても書かれてあるそうなので同じページ数なら多少は内容が減ってしまったのかしら?なんにせよ久しぶりのwhisky本だけに楽しみですね。2007年1月26日発行だそうです。 続きを読む
その名もウィスキー・エンサイクロペディア
2007年1月1日
さて新年明けましておめでとうございます。
昨年は色々とお騒がせしまして後半は記事の投稿を制限したりしていましが年も明けたことですし通常の更新をしていきたいと思います。なにとぞよろしくお願いします。なお、批判の意見は大歓迎ですのでどんどんお願いします。 続きを読む


















































































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